10万円商品券「自分を見失っていた」簡単に片づけ張ったで!
「自分を見失っていた」やて?
えらい軽ぅ~い言い訳で済ましはりますなぁ。
一国の首相がそない簡単に自分を見失われても
こっちは困ってまうっちゅう話やで。
そんなん納得できるかいな!
ほんまに首相が「自分を見失っていた」言うて
それで終わりにされても困るっちゅうねん。
そもそも、なんでこんな発言がポロッと出るんやろ?
結局な、政治家の説明責任がガバガバなんと、
政策決定のプロセスがブラックボックスなんが原因やろ。
そら、ほな対策考えなあかんのちゃうか?
無い知恵しぼって考えた対策や!
① 政策決定プロセスを透明にせぇ!
重要な政策は、専門家や有識者の意見を聞いて、
ちゃんと公開しとかなあかんやろ。
どんな議論して決めたんか、国民に説明せな!
「ぶっつけ本番」みたいな決定は、
もう勘弁やで。
政策案は事前に国民に提示して、
意見を募る仕組みを作るのが筋ちゃうか?
② 政治家の説明責任をガッチリ強化せぇ!
「自分を見失っていた」みたいな
フワッとした言い訳やのうて、
何が問題やったんか、
具体的に説明せなあかん!
記者会見や国会で、曖昧な言葉で逃げるんは禁止や。
言葉に責任持たんかいな!
③ 政治家の資質向上も必要やろ!
政治家の発言や判断のレベルを上げるために、
リーダーシップ研修とか、
策立案能力をチェックする仕組みが要るわ。
せめて首相や閣僚になる前に、
一定の研修や試験ぐらい受けさせたらどないや?
④ メディアと世論の監視を強化せぇ!
メディアもただ報道するだけやのうて、
「なんでこうなったんか?」を
深掘りする姿勢を強めなアカン。
国民もSNSとかで政治家の言動を厳しくチェックして、
安易な言い逃れを許さん文化を作らなあかん。
⑤ 政策の一貫性を保つ仕組みを作れ!
重要な公約や政策を、
首相ひとりの気分でコロコロ変えられたら困るやん。
国会や独立機関の承認が必要な仕組みにして、
勝手に路線変更できへんようにせなあかん。
結局、最後にはこう言わなあかんねん!
「国民の側も、政治家の言動を
しっかりチェックし続けることが重要やでぇ!」
ほな、もうちょっと言わせてもらうで。
説明責任の軽視をなんとかせぇ!
失言や政策の失敗があっても、
政治家が「適当な理由」でごまかすんが多すぎる。
たとえば、「誤解を与えた」「自分を見失っていた」やら、
曖昧な言葉で逃げるん、ええ加減にせぇ!
記者会見でも、「その件については差し控える」やて?
誰が責任取るんかハッキリせんまま、
最終的には「うやむや」で終わる。
解 決 策
重要な政策の変更や失敗については、
明確な説明義務を負わせる法制度を整備する。
首相や閣僚が曖昧な答弁をした場合、
追加で説明を求める仕組みを作る
(国会での再審議義務とか)。
政治家が問題を起こした際の明確な責任ルール
(辞任基準、減俸など)を設定する。
国民不在の政治、ええ加減にせぇ!
政策が国民の生活にどう影響するかよりも、
与党内の都合や選挙対策ばっかり優先されとる。
せやけど、政策を発表しても、
国民の意見を聞く仕組みが無かったら意味ないやろ?
支持率が下がったら急に政策変更するんも、
国民の声を聞いとるっちゅうより、
単に政権維持のためやんか!
書き出したらキリないわ、
このへんで 「ええ加減にしときまっさ!」
“Knock it off”
2025/04/02
SunnyG(サニー爺)
PS:
「自分を見失ってた」これ流行るかも
こんなん真似せんときや。