国政は一体どうなってますねん!?


自民の支持率が20%まで落ちたとか。

そやけど野党第一党の立憲民主は首相の退陣を

もとめるどころか、その地位を守ろうとしているように

見えるのはなんでやねん?

 

立憲民主の代表も幹部も財務省と同じ増税派やて?

ほんまかいな。

 

自民も首相おろしにわいわいいう割には

積極的に動いてまへんなぁ。

今こんな党を引き受けたら損やとでも思ってはるやろか。

 

「10万円商品券」こんなことで

首相をやめられへんと言わはったとか、

「こんなこと」程度にしかとらえてはらへんのか。

私らにはもう何がどうなっているのか、

訳がわからくなってしまいましたがな。

予算審議日程かて駆け引きの道具みたいやんか。

 

これまでの経過をきちんと整理して、

何が問題点なのか、その解決にむけて

どう動けばよいのか、

 

国政がスムーズに動くための方策は・・・なんてことを

ボケがはじまりかけたこのサニー爺(88歳)には

うまくまとめられまへん。

そこでCopilotさんとチャットしながらAIのお力を借りましたんや。

 

国政の現状について、いくつかのポイントを整理してみよう。

 

1.**自民党の支持率低下**

 現在、自民党の支持率は20%台に落ち込んでしもてる。

これは、石破首相の政策や「10万円商品券」問題などが

影響していると考えられるやんか。

 

また、党内でも首相を交代させへんのかの声があるけれど、

積極的な動きが見られへんのは、

現状で党を引き継ぐリスクを懸念しているからかも知れまへん。

 

2.**立憲民主党の動き**

 野党第一党である立憲民主党かて、

首相退陣を強く求める姿勢を見せてえへん。

これは、党内の増税派が財務省と近い立場を

取っていることや、

政権交代の準備が整ってへんことが

背景にあるのやないか。

 

3.**予算審議の駆け引き**

2025年度予算案は、修正案が衆議院を通過して、

現在参議院で審議中や。

与野党間の駆け引きが続いておって、

算成立が政治的な交渉材料として使われている状況なんや。

 

### 解決に向けた提案

**透明性の向上**:

政党が政策や立場を明確にし、

国民に対して説明責任を果たすことが重要やと言っても、

もごもご分かったような判らんようなことで

誤魔化すのをやめさすのはどうしたらええんやろか。

 

**政策議論の深化**:

増税や社会保障など、国民生活に直結する課題について、

与野党が建設的な議論を行う必要があるのやけど、

 

どうやって建設的で活発な議論をやらせたらええんやろか。

いっそのこと国会酒場でも作って一杯やりながら

議論してもろたらどうなんやろ。

 

**国民の声の反映**:

論調査や市民参加型の政策提言を通じて、

国民の意見を政策に反映させる仕組みを

強化することが求められとるのや。

 

強化するような仕組みなんて実際おまへんがな。

いっそのこと国会に超大型のテレビモニターを設置して

重要法案の審議の時には有権者は必見にして、

 

質疑応答に対して質問者にも回答者にも

国民がリモコンで評価する仕組み

みたいなもの作れないやろか。

 

夢みたいな話やけど、このような取り組みが進むことで、

国政がよりスムーズに機能する可能性があるのやおまへん?

皆さんどう思わはりますか?

 

はたして肝心の国民代表の議員さんたちが

このような解決に向けた案に賛成してくれるやろか。

疑問やわ。

 

またぞろ予算がどうのこうの、挙句の果てに

「国民参加型大型テレビ国会中継税」なんて

増税案が提案されるかも。

結局こんな議員を選んだ我々国民一人一人の問題と

されてしまうだけやないか。

「ああ、ええ加減にしてんか」

 

“Knock it off!”
2025/03/30
SunnyG(サニー爺)

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